 8/9(土)公開の『炎神戦隊ゴーオンジャー THE MOVIE』と、同時上映の『劇場版 仮面ライダーキバ』の前売券が、いよいよ5/17(土)から発売スタートする。 マッハで走るゴーオンレッド&スピードルのマスコットがもらえる“劇場版オリジナルプレゼント付前売券”や、ゴーオンレッドの装版フィギュア付きの“プレミア特典付前売券”もある。 こちらは、数に限りがあるので、ご購入はお早めに! 前売券の詳細は劇場版サイトでご確認ください! http://www.kiva-go.jp/テーマ:仮面ライダーキバ - ジャンル:アニメ・コミック
- 2008/05/11(日) 22:13:24|
- 仮面ライダーキバ
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 劇場用アニメーション『GHOST IN THE SHELL/攻殻機動隊』(1995年)、『イノセンス』(2004年)で日本国内のみならず、世界中にその名を轟かせた映画監督・押井守の最新作『 スカイ・クロラ The Sky Crawlers』。 原作は、総著作発行部数が累計960万部突破のベストセラー作家、森博嗣。 映画『世界の中心で、愛をさけぶ』を大ヒットさせた伊藤ちひろに脚本を委ね、より高いエンターテインメント性に主眼を置いた意欲作と言える。 戦争がショーとして売り出されている時代に、思春期の姿のまま永遠に生きることを宿命づけられ、戦闘機パイロットになった≪キルドレ≫と呼ばれる主人公たちが日々精一杯生きる姿と、死ぬことの意味を見出していく姿を描く。 その『 スカイ・クロラ』の2008年8月2日公開に先駆けて、ナビゲートDVDの発売が決定致した。 3月19日に“count.3”、5月21日に“count.2”、7月2日に“count.1”と、カウントダウン形式でその都度最新の情報を盛り込み、8月2日(土)公開を待ち望むファンに向けて映画をより一層楽しんで頂く内容になっている。5月21日に発売の“Count.2”にはサンフランシスコでの音響作業時の密着映像や、映画の予告編、監督のインタビューなど、今出せるギリギリの情報を出来るだけ収録。名刺やプレスのレプリカなど、特典も満載。  『カウントダウン・オブ・「 スカイ・クロラ」 count.2』 2008年5月21日DVD発売 セル・オンリー VPBF-13044 税込¥1,500(税抜¥1,429) 約80分、カラー、ステレオ、ドルビーデジタル、片面・1層、16:9 製作:「 スカイ・クロラ」製作委員会 発売元・販売元:バップ ■ 収録内容 ・ドキュメント「 スカイ・クロラ 挑戦〜新生・押井守、走る〜」 (東京〜サンフランシスコ、様々な場所を奔走し映画制作に没頭する押井の姿を追う!!) ・劇場用予告編 ・Special features 「押井守・インタビュー発言集」 (あらゆる現場にて興味深い発言を繰り返す“押井語録”をまとめたスペシャル・エディット) 「押井守・サンフランシスコにて大いに語る」聞き手:原田康久 ■ 封入特典 ・ロストック社・名刺 ・宣伝用プレス(マスコミ案内向けパンフレット)・レプリカ ・キャラクターデザイナー/作画監督・西尾鉄也によるキャラクター・シール 『カウントダウン・オブ・「 スカイ・クロラ」 count.3』ジャケット■count.3& count.1 情報 『カウントダウン・オブ・「 スカイ・クロラ」 count.3』 発売日:2008年3月19日(セル・オンリー) 価格:1,500円(税込) 仕様:102分/カラー/ステレオ/ドルビーデジタル/片面・1層/16:9 発売元・販売元:バップ ■ 収録内容 ・ドキュメント「 スカイ・クロラ 始動 〜新生・押井守を追う〜」 (ポーランドへのロケハン密着映像) ・特報映像(特報1,2) ・Special features 「押井守・監督記者会見」 (2007年6月に行われた押井守の会見映像をほぼノーカットで収録) ■ 封入特典 ・「 スカイ・クロラ」企画書・レプリカ ・「 スカイ・クロラ」ティーザーポスター・レプリカ ・キャラクターデザイナー/作画監督・西尾鉄也によるキャラクター・シール 『カウントダウン・オブ・「 スカイ・クロラ」 count.1』 発売日:2008年7月2日(セル・オンリー) 価格:1,500円(税込) 仕様:カラー/ステレオ/ドルビーデジタル/片面・1層/16:9 発売元・販売元:バップ ■収録内容 ・ドキュメント&本編ナビゲート「 スカイ・クロラ 誕生〜新生・押井守、進む〜」 (ついに完成!! いよいよ本編の内容に迫る究極の分析を敢行し、公開直前ナビゲート映像を収録!! そして作品完成に向かって、いよいよ完全燃焼していく押井監督の姿を追う!!) ・Special features 「スカイ・クロラ The Sky Crawlers」公開直前記念 『天空人生鼎談』〜押井守(監督)×伊藤ちひろ(脚本)×行定勲(脚本監修)〜 ヒーリング・オブ・「スカイ・クロラ The Sky Crawlers」 本編の風景画やキャラクター画を川井憲次の優しい音楽と共に、ゆったりと構成したヒーリング目的のループ・コンテンツ。 ・「スカイ・クロラ The Sky Crawlers」公開記念アイテム/作品 トレーラー集 他 ■封入特典 ・キャラクターデザイナー/作画監督の西尾鉄也によるキャラクター・シール、他 ※上記内容は変更することもございます。ご了承下さい。 【映画情報】 映画『スカイ・クロラ The Sky Crawlers』 公開日:8月2日(土)全国ロードショー公開 【STORY】 僕たちは、大人にならない。思春期の姿のまま永遠に生き続ける。 はじめは誰も信じなかった。でも、そのうち噂が広がっていく。 戦死しない限り、死なない限り、死なない人間がいる。 ≪キルドレ≫それは、平和を保つための“ショーとしての戦争”に 命を賭けるパイロット。 新しい基地に赴任してきた函南優一(カンナミ・ユーイチ)も、 そんなキルドレのひとりだった……。 出会った瞬間は気づかなかった、それが二人の“運命”だと。 ―何度キミと出会い、何度空で戦い、何度キミと愛し合ったんだろう― ユーイチを待っていたのは基地の司令官・草薙水素(クサナギ・スイト)。まるでずっとユーイチを待ち続けていたかのようなスイトの視線に戸惑いながら、ユーイチはいつの間にかスイトに惹かれてゆく。それが定められた運命であるかのように……。 【STAFF】 日本テレビ プロダクション I.G 提携作品 原作:森 博嗣「 スカイ・クロラ」シリーズ(中央公論新社刊) 脚本:伊藤ちひろ 音楽:川井憲次 製作プロデューサー:奥田誠治/石川光久 プロデューサー:石井朋彦 監督:押井守 演出:西久保利彦 キャラクターデザイナー・作画監督:西尾鉄也 メカニックデザイナー:竹内敦志 美術監督:永井一男 美術設定:渡部 隆 色彩設定:遊佐久美子 ビジュアルエフェクツ:江面久 CGIスーパーバイザー/林 弘幸 CGI制作/POLYGON PICTURES ラインプロデューサー:川口徹 制作:プロダクション I.G 製作:「 スカイ・クロラ」製作委員会 配給:ワーナー・ブラザース映画 【CAST】 草薙水素:菊地凛子 函南優一:加瀬亮 土岐野尚文:谷原章介 三ツ矢碧:栗山千明 【関連リンク】 『スカイ・クロラ The Sky Crawlers』公式HP テーマ:日記とアニメ・マンガ関連ごちゃまぜ - ジャンル:アニメ・コミック
- 2008/05/11(日) 22:02:02|
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 2008年でアニメ化20周年を迎えたSDガンダムシリーズ。 2007年〜2008年にかけては20周年記念としてプラモデルやカードダスの復刻商品も発売されているが、数あるアニメ化作品の中でも、唯一セルDVD化されていなかった『 SDガンダムフォース』が、DVD-BOX「 コレクションボックス」として2008年9月26日に発売される。 DVD=BOXには放送された全52話を一挙収録する他、特典ディスク「ザコザコディスク」にはサンリオピューロランドで上映された『 SDガンダムフォース 破壊大将軍あらわる!!ザコ?』の他、今では見ることの出来ない貴重な映像たちが収録されている。 さらに、封入特典としてスタッフ座談会や横井画伯によるSDガンダムフォース4コマ漫画を掲載した「ソウルドライブメモリーズ」(24ページ)がついてくる。 DVD-BOX『 SDガンダムフォース コレクションボックス』 発売日:2008年9月26日 価格:52,500円(税込) ※初回限定生産 初回封入特典:『ソウルドライブメモリーズ(24P)』 初回映像特典:『ザコザコディスク』 【STORY】 人間とロボットが平和に暮らす未来都市、ネオトピア。時空を超えて現れた機械生命体の軍団・ダークアクシズは突如侵略を開始する。 あらゆる自然物を石化していくダークアクシズの攻撃を前に、少年シュウトも石化されそうになる。 その時、シュウトの前に謎のロボットが姿を現わし、圧倒的なスピードでダークアクシズを撃退していく。ネオトピアでは許可されていない武器を装備したそのロボットは自らを「キャプテンガンダム」と名乗るのだった。 【STAFF】 企画:サンライズ/監督:阿部雄一・近藤信宏/原作:矢立 肇・富野由悠季/キャラクターデザイン:木村貴宏/SDデザイン:レイアップ・高倉武史/美術デザイン:統月 剛/音響監督:百瀬慶一(MSi)/音楽:池 頼広・ソニーミュージックエンタテイメント/製作:サンライズ・創通エージェンシー(現:創通)・テレビ東京 【CAST】 キャプテンガンダム:神谷浩史/シュウト:朴ろ美(「ろ」は「王」に「路」と書きます)/翼の騎士ゼロ:斎賀みつき/武者頑駄無 爆熱丸:千葉進歩/元気丸:小林由美子/ザッパーザク:柳沢栄治/ガンイーグル:浪川大輔/ガンチョッパー1号:中井和哉/プロフェッサーガーベラ:大塚明夫/騎馬王丸:田中正彦/リリジマ―ナ姫:松来未祐/ハロ長官:吉水孝宏 他 テーマ:機動戦士ガンダムOO - ジャンル:アニメ・コミック
- 2008/05/11(日) 21:48:42|
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2008年渡と大ちゃんは、自転車を修理したことで知り合った恵里子と再会する。 あの時のお礼にと恵里子の父・照義が経営する定食屋でご馳走になる。 おいしいと料理に舌鼓を打っていた大ちゃんは、照義の仕事に興味を示し手伝いを。ちょうど人手が欲しかったからと照義や恵里子に勧められ、大ちゃんはアルバイトとして働くことになる。 大ちゃんの事が心配でたまらない渡だが、なにやら恵里子と仲良く仕事に精を出している。 どうやらうまくやっているようだが、大ちゃんの記憶が戻ったらどうなってしまうのか。 渡の心配は尽きない。 それでも大ちゃんが気に入ってしまった照義は、大ちゃんと恵里子を結婚させ店を継がせたいという。 そんな折り、噴水を見て記憶を瞬間取り戻した大ちゃんは「赤いタイルの噴水」と口走るのだが。。。 1986年退院した音也に次狼が「力を貸せ」と近づいた。 母親の仇であるルーク(高原知秀)を必死になって追うゆりは、イクサを手に入れ冷静さを失っている。 ルークの強さを知っている次狼は、音也と2人でルークに立ち向かい、ゆりを危険から遠ざけたいという。 ゆりのためなら仕方ない。 音也も次狼としばし共闘する。 2008年渡は恵が調べていた過去の事件の資料から「赤いタイルの噴水」を発見する。 大ちゃんが言っていた噴水とはこの事だろうか。。。? 1986年ルークを見つけた音也と次狼は、イクサ、ガルルとなってルークに襲いかかる。かけつけたゆりも加わって攻撃を仕掛けるが、ルークはライオンファンガイアに変身するが、しかしすべての攻撃を軽く跳ね返してしまう。 2008年渡は例の赤いタイルの噴水へ大ちゃんを連れて行く。 たちまち頭を抱えて苦しみ始める大ちゃん。 そんな大ちゃんを心配した恵里子は、必死に大ちゃんを連れ帰るのだが、店にたどりつく前に大ちゃんはルークへ、そして顔にはステンドグラスの模様が浮き出てきて。。。 ファンガイア出現の知らせに現場に駆けつけた渡は唖然とする。 なんと大ちゃんが凶悪な表情で照義や恵里子らからヒューマンエナジーを奪い取っていた。 過去を思い出した大ちゃんはもはや大ちゃんではなく、チェックメイト・フォーの一人ルークに戻っていた。 渡はショックと怒りに混乱しながらもキバに変身するのだが、ライオンファンガイアのパワーに圧倒されてしまう。 ファンガイアは同胞たちの魂を呼び起こし、巨大なオーラ体が出現。気を失ったキバはキャッスルドランをも操る事が出来ない。  そこへ現れたイクサは新兵器パワードイクサーでオーラ体を撃破する。 何とか地上に平穏が訪れる。 そして傷つき倒れたままの渡は次狼に抱かれてキャッスルドランの中へ。。。 何とも強いファンガイアふぁ出現したものだ。 どうやらファンガイヤの上級レベルになると巨大なオーラ体を作り出し操る事が出来る様だ。 そしてキバも同様だ。。。 そろそろキバの出生の秘密が明確になる時も近い様だ。 ファンガイヤが強大となり、イクサも新たな力を取り入れた。 キバ自身も怯懦なパワーと取り入れるときが来た様だ。。。 次回以降でそれが明確になるのかも〜。。。 テーマ:仮面ライダーキバ - ジャンル:アニメ・コミック
- 2008/05/11(日) 14:04:23|
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1986年ガルルとバッシャーの攻撃に倒されてしまった音也。 ガルルにとどめを刺されそうになるが、偶然現れたゆり(高橋優)になんとか救われる。 そのころ、一人の不気味な男が現れた。 「…罰ゲームだ……俺は俺に罰を与える」というと、自らの身体に電流を流しぶっ倒れる。が、心配して駆け寄った人のライフエナジーを奪い去り…。 2008年渡と静香は川でおぼれていた男性を助けあげる。 おぼれていたザリガニを助けようと思って…、と奇妙なことを言うその男。 どうやら記憶を失っているらしい。 不憫に思った渡は自宅へと連れてくるが、バイオリンのニスに混ぜようと作ったシイタケのエキスを飲み干すなど、おかしなことを繰り返す。 箸の使い方すらままならない男の面倒をみるという渡は、男に「大ちゃん」という名前をつける。 1986年謎の男がゆりに声をかけてきた。 「お前、宝くじで3000万以上当たったことがあるか?」。 新たなナンパか、と笑っていたゆりだったが、男の顔を見て顔色を変える。 母を殺した憎き男、ルーク(だ! あわてて後を追うゆりだったが見逃してしまい…。 2008年仕事の邪魔をする大ちゃんを珍しくきつい言葉で叱った渡。 いなくなった大ちゃんを探していると、なんと定食屋の少女・恵里子の自転車を直している。 渡も手伝い自転車を無事に直し終えると、恵里子は「お礼にご馳走する」と言って去っていく。 足がしびれて立てない渡は大ちゃんにおぶってもらって自宅へ。2人はすっかり仲良くなって…。 1986年ゆりがルークを見つけ出した。母の仇、と襲いかかるが、ルークはなんなく受け止めると、あっさりゆりを倒してしまう。 そこへ今度は次狼が現れた。 次狼にとってもルークはウルフェン族の仲間たちを死に追いやった憎き相手。次狼はガルルに変身、ルークもライオンファンガイアとなり、激しい戦いを繰り広げる。 ライオンファンガイアに圧倒されたガルルは変身を解除、次狼はイクサとなってファンガイアに襲い掛かるのだが…。 2008年。記憶が戻りつつあるのか、大ちゃんが頭を抱えて突然苦しみ始めた。そして、なんとライオンファンガイアに変身。人間に襲い掛かる。 異変を察知した渡は キバに変身、ガルルフォームとなってライオンファンガイアに立ち向かう。その正体が大ちゃん=ルークであるとも知らずに…。 次第に明かされる次狼とゆりの秘密。。。 キバ誕生の秘密もそのうち明らかになるのだろう。。。 それにしてもファンがイヤー自身非常に強くなっている。 イクサに キバは強大な力に対抗する事が出来るのだろうか。。。 テーマ:仮面ライダーキバ - ジャンル:アニメ・コミック
- 2008/05/04(日) 21:53:07|
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2008年渡はプロデビューを目指す健吾のために、ともにバイトで汗を流す。 ところが三宅は健吾から金を受け取るものの、なかなかデビューの話をしてくれない。 それでも健吾は三宅を信じて疑わない。 彼がライノセラスファンガイアであるとも知らずに。。。 1986年ゆり(高橋優)はイクサを取り戻そうと音也を呼び出すが、音也は次狼を倒すために必要だという。 次狼はゆりにウルフェン族の子孫を生ませようとしている。が、そんな音也の言葉にもゆりは耳を貸そうとしない。 それにしてもイクサに変身したのに音也の体に変化はないのか?音也は次狼よりも優れていると平静を装うが、実はイクサのパワーは着実に音也の体をもむしばんでいたのだ。 2008年恵(柳沢なな)から三宅がファンガイアかもしれないと知らされた渡は健吾に話しをするが、プロデビューしか頭にない健吾は渡の言葉に怒り、ついには絶交と突き放してしまう。 そのころ嶋は名護を連れてとある研究所へ向かった。 何とそこにはキバのパワーをも凌駕するという、イクサの新しいマシンが眠っていたのだ。 そのマシンを目の前にした名護の目が光り輝くのだった。  一方三宅を尾行した渡は彼がライノセラスファンガイアである事を知る。 やがては健吾も狙われる事になる。 珍しく怒りを露にした渡はキバに変身しライノセラスファンガイアへと突っ込んでいく。 1986年一人苦しむ音也の前に次狼が現れた。 たちまちイクサ、ガルルとなって戦う2人。 やはりイクサのパワーがガルルを圧倒するのだが。。。 その影響はあまりに大きい。。。 2008年健吾に襲いかかりそうになったライノセラスファンガイアを阻止したキバだが、その恐ろしいパワーに圧倒されてしまう。 そしてキバはついにドッガフォームに変身する。 ファンガイアと同等、いやそれ以上のパワーを身に付けたドッガフォームはドッガハンマーでついにライノセラスファンガイアを粉砕する。 1986年ガルルを追いつめたイクサだったが、そこに突如バッシャーが現れガルルをサポートする。 一気に形勢は逆転する。 ガルルとバッシャーの攻撃に圧倒されるイクサ。ついには変身を解除した音也は倒れ込んでしまう。そんな音也を非情にも踏みつけるガルル。 最後の一撃を加えようとするのだが。。。 しだいに、イクサシステムが精度を上げて、そのパワーを拡大しつつある。 それにしてもキバ誕生の秘密はまだ明かされていない。 ガルルについても詳細は不明。 次第に明かされて行く事になるだろう。。。 それにしても渡の父の性格は明るいというのか。。。 何と言うのか。。。 とは言いながらも次第に面白みを増してきているのは事実だ!  そうそう〜。。。 渡の父を演じている 武田航平のブログ によると最近財布を無くしたとか。。。 結構面白かもです! 武田 航平(たけだ こうへい、1986年1月14日 - ) 日本の俳優である。 東京都出身。 身長175cm。血液型A型。 有限会社サーカス所属。 2001年、第14回「ジュノン・スーパーボーイ・コンテスト」審査員特別賞を受賞。 PureBOYSメンバー。 テーマ:仮面ライダーキバ - ジャンル:アニメ・コミック
- 2008/04/27(日) 19:20:44|
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2008年渡が三宅からプロデビューをと声をかけられたが、自分はロックでスターになる夢などない。 渡は自分よりも健吾(熊井幸平)をスカウトしてやって欲しいと頭を下げる。 1986年ゆりは次狼とともにプールでトレーニングを行うのだが、次狼の邪悪な野望など知る由もないゆりはすっかり次狼に心を許す。 とそこに割って入るように音也がバタ足の練習をするのだが、そんな音也にゆりも次狼もあきれて声も出ない。 2008年 渡は思い切って健吾に自分はプロのミュージシャンになる気などない事を告白する。 最初は憤慨していた健吾もバイオリンの音色に心打たれて納得する。 そんな健吾は三宅から声をかけられる。 そして三宅からプロデビューの話を持ちかけられた健吾は有頂天に。が、デビューには金が必要と肉体労働をしながら金を稼ぐ。 結局、健吾を見た渡もアルバイトを手伝う事になる。 それにしてもプロデビューにお金が必要なのかと静香は疑問を抱くが、渡はまったく疑おうとしない。 しかし、三宅の正体はライノセラスファンガイアだった。誰彼となくプロにならないか、と声をかけては金を貢がせ、最後にはライフエナジーを奪いとることを繰り返していた。 1986年ガルルに変身して人間を襲う次狼。 その次狼のゆりに子孫を生ませ、ウルフェン族を再興するという野望を知り音也は怒りを爆発させる。 力の差があるにも関わらず殴りかかる。 2008年ファンガイアの出現に渡はキバに変身。が、ライノセラスファンガイアの恐ろしいまでのパワーに圧倒され、次第に追いつめられていく。 キバはバッシャーフォームとなり攻撃を仕掛けるが、ライノセスファンガイアはすべてをはじき返すのだ。 キバはも苦しい戦いをしいられる。 1986年次狼に一方的にやられていた音也だったが、その手にはイクサに変身するためのナックルがあった。 以前、次狼が落としたものを偶然拾い上げていたのだ。 「おれのゆりに手出しはさせない」。 そして音也はなんとイクサに変身し、また次狼もガルルに変身する。 そしてイクサはガルルを圧倒し、とどめを刺そうとするのだ。。。 紅 渡父・紅音也と同じくバイオリン製作者。いつか父の作ったバイオリンを超えたいと思っている。 父から受け継いだバイオリン工房に住む。人と接するのがちょっと苦手。 最初はただの優しい青年だったが、ライダーとして戦うにつれて、成長していく。 ベルトの力で仮面ライダーキバに変身する、生まれる前からライダーとなる運命を背負った男。 その行動は本能で突き動かされており、自分がなぜ変身できるのか、なぜ戦うのかもわかっていない。 麻生 恵ファンガイアハンターの優秀な戦士。 麻生ゆりの一人娘。 普段はモデルの仕事をして生活している。 身内がファンガイアの犠牲になっていることから、ファンガイアを心から憎んでいる。 口が達者。気性は激しいが面倒見がよく、渡と深く関わりあう事になる。 イクサシステムをどの様にして名護は手に入れたのかは解らないが、次第に白熱した戦いが目を引く。 キバのベルトにあるフォームは使い果たした様だが。。。 これからまだまだ必殺技があるのだろうか。。。 嶋があらゆるコネクションと莫大な資産を投じて開発されたこのイクサは、元々が軍用目的で開発されていたパワードスーツの設計思想を元に、ファンガイア討伐用に徹底改修、再設計されたもので、これを着用する事により、常人の数十倍のパワーを繰り出し、ファンガイアを凌駕する威力を発揮する。が、装着者にかかる負担も大きく、このスーツを纏う者には、卓越した身体能力が求められる。 1986年ロールアウト時から22年間、常に開発は進められ、外観に大きな変更は無いものの、内部のシステムは別物といっていいほどのバージョンアップが図られている。 名護が使用する2008年現在のバージョンは「Ver.X」。 10回目のアップデートが成された、成熟した完成型といえる。 公式HPより抜粋 http://www.tv-asahi.co.jp/kiva/いよいよイクサとキバの戦いも本格的となり、ファンガイアの力も強大になってきた。 今後が非常に楽しみだ! テーマ:仮面ライダーキバ - ジャンル:アニメ・コミック
- 2008/04/20(日) 20:21:08|
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 銀行がファンガイアに襲われた! 究極の悪の組織・ネガタロス軍団を作ることに執念を燃やす、はぐれイマジン・ネガタロスたちの仕業だ。 しかもこのイマジン、デンライナーのオーナーから電王のパスを盗み出していた。このままではイマジンの世界になってしまう。 そこでオーナーは、事件解決のために“デンライナー署”を立ち上げ、ノリノリのモモタロスたちは捜査を開始! 警視庁から派遣されてきた気弱な鈴木刑事と協力して捜査を進めるうちに、渡と静香に出会う良太郎たち。彼らの情報でネガタロス一味のアジトを突き止めることに成功するが、一同は罠にはまってしまい大ピンチとなる! 潜入捜査を行っていた侑斗とデネブとともに、何とかその場を逃げのびる。 勢いに乗ったネガタロスたちは国会議事堂を強襲。 それを阻止すべく、ふたたび良太郎たちの戦いが始まった。 電王対ネガ電王! そしてファンガイアを追って現れた キバの活躍は如何に! 今日孫を連れて見に行きました〜(汗汗。。。 何と言っても、電王と キバの共演をどうするのか非常に興味有りましたからね〜。 今回の見所は何と言っても、イマジンが電王ノベルとを持っており、電王に変身する事で電王vs電王となることだろう。 さらには キバの終盤のかっこよさは絶品だ! ネタバレになるので、これ以上は書きませんが、かなり面白い! 予告編はこちらhttp://www.den-kiva.jp/trailer/asx/kiva_movie.asxテーマ:仮面ライダー電王 - ジャンル:アニメ・コミック
- 2008/04/19(土) 20:09:43|
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2008年イクサに敗れ、川に落ちた キバは岸に流れ着いた。変 身を解除した渡は肘の痛みに顔をしかめrるのだった。 1986年ゆりは イクサを装着したのが自分ではなく、次狼なのか納得できないでいた。 嶋)に詰め寄るが、ゆりは抗議をはねつけられ『青空の会』を辞めると吐き捨てるのだ。 2008年名護は キバを倒した事を嶋に報告。 あとはファンガイアをせん滅し『青空の会』を大きくし、そして自分では界のあり方を管理したいと夢を語るのだが。。。 一方、肘を痛めた渡は健吾との練習にも力が入らない。 そこへ現れた名護は渡が キバとも知らず腕の治療を。渡の思いは複雑だ。 何故か音楽を嫌悪する名護に健吾は自らのギターを聴かせるが、怒った名護は健吾を殴りつける。 なぜ、そこまでムキになるのか? そんな名護はスパイダーファンガイアの糸矢から キバが生きている事を知る。 1986年ゆりが音也をデートに誘った。音也も喜んでゆりとあちこち出かけるのだが、ボートをめちゃくちゃ漕いでいたかと思うと、突然湖に飛び込んでしまうなど様子がおかしい。 音也はゆりが イクサを装着できず、自棄になっていることをあっさり見抜く。 そんなゆりのために イクサをやってくれ、と音也は次狼に土下座をする。 ゆりも音也とともに土下座をするが、突然次狼が倒れてしまうのだ。 実は イクサシステムはまだ未完成。装着した者にかなりの負担がかかるという。 もしゆりが装着していたら命に関わっていたかも…。次狼は イクサを完全なものに仕上げてからゆりに渡すという。 そんな次狼の真意を知ったゆりは「ありがとう」と涙を流す。 2008年ケガをした渡に代わって恵(柳沢なな)がベースを担当。4人となったイケメンズはライブに向けて練習を再開する。 その恵がスパイダーファンガイアに襲われた。異変を察知した渡は キバに変身する。 スパイダーファンガイアを追いつめるが、それは キバを誘い出すための名護が仕掛けたワナだった。名護は イクサに変身し キバにとどめを刺そうと襲いかかる。 イクサの イクサリオンを使った攻撃に、 キバはブロンブースターで対抗。巧みに イクサリオンからの攻撃をかわすと、バイクで正面から激突する。 そして互いにジャンプしキックを見舞うが、今回は キバのキックが上回った。  敗れた名護はあまりのショックに激しく取り乱す。 いよいよライブ当日。ボーカルを担当する渡は声が出せなかったが、何かを振り切ったように激しく歌い始めた。健吾らメンバーも会場も大いに盛り上がる。。。 ついに キバは、ブロンブースターをだしましたね〜。 一方 イクサの仮面ライダーシステムには不備があった様だが、2008年でそれは解消されたようだ。 イクサのパワーはもの凄かったが、今回はあっけなく キバに倒されてしまった。 あれだけ格好良く登場した割には、あっけない気もするが。。。 いずれにしても今後互いに戦いは暫く続きそうだ。 また キバが渡である事に気がつくのも時間の問題だろう〜。 二人の今後が気になるところだ。。。 テーマ:仮面ライダーキバ - ジャンル:アニメ・コミック
- 2008/04/13(日) 19:14:58|
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 本の有名なアニメーション『 キャプテン・ハーロック』が、韓国内の制作会社の技術で実写版で制作されるという。 韓中合作ドラマ『飛天舞』と『宮』の制作会社エイトフィックスは、11日ネオソルラと商号を変更して、SFファンタジー映画『 キャプテン・ハーロック』を制作すると明らかにした。 エイトフィックスは4月9日、日本ゲノムエンターテイメントと、総制作費1億ドル規模のハリウッドSFアクションブロックバスター『 キャプテン・ハーロック』の共同制作契約を締結した事を伝えた。 『 キャプテン・ハーロック』は、松本零士原作の日本アニメーションを実写映画化した作品で、総制作費1億ドルのうち、米国のレクシンロン投資組合が50%出資する。エイトフィックスは1千万ドルを投資して、国内独占配給およびMD独占権を確保して、ワールドワイド収益は20%の収益持分を持つとの事。 エイトフィックス側は「アニメーション『 キャプテン・ハーロック』が、世界的に10億人以上の固定ファンを持つ有名なアニメーションで、国内では『宇宙海賊ハーロック船長』として有名だ」として、「最近国内だけでなく世界的に、興行に成功した映画『トランスフォーマー』の付加収益が2億ドル以上の実績をあげた事例があり、高い収益を上げると期待される」とコメントした。 また『パワーレンジャー』のプロダクション円谷が、170億ウォンの制作費を投じて制作するTVシリーズ『サムライオン』の20%持分をオプションで一緒に確保して、日本および世界の幼少年層をターゲットにした付加商品市場の足場固めを準備したと明らかになった。 今回のプロジェクトには『少女剣客あずみ』を制作したプロデューサー佐谷秀美が参加して、エイトフィックスからはウォン・ジュハン代表が総括プロデューサーとして参加する。 テーマ:日記とアニメ・マンガ関連ごちゃまぜ - ジャンル:アニメ・コミック
- 2008/04/13(日) 13:14:08|
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