
■HPが更新されました!
★更新内容は、「 各話紹介の場面写」追加。
★「GOODSコーナー」にDVD-BOXジャケ、CD、さやかフィギュア情報追加。
DVD kiss.1 10月25日(火)発売!
DVD 全巻発売スケジュール
kiss.1
2005年10月25日 2話収録(第1話+第2話)/定価: \5,775(税込)
映像特典: アフレコ取材映像 ZMBZ-2331
kiss.2
2005年11月25日 2話収録(第3話+第4話)/定価: ¥5,775(税込)
映像特典: 2005年7月23日キャラショーイベント映像 ZMBZ-2332
kiss.3
2005年12月22日 2話収録(第5話+第6話)/定価: ¥5,775(税込)
映像特典: 主題歌発表映像
kiss.4
2006年1月25日 2話収録(第7話+第8話)/定価: ¥5,775(税込)
映像特典: ノンテロップ・オープニング収録
※初回生産特典:長谷川眞也描き下ろし3巻収納BOX
kiss.5
2006年2月24日 2話収録(第9話+第10話)/定価: ¥5,775(税込)
映像特典:ノンテロップ・エンディング収録
kiss.6
2006年3月24日 3話収録(第11話+第12話+第13話)/定価: ¥7,140(税込)
映像特典:プロモーション映像収録
詳細はこちら
http://www.mahousyoujo.com/index.html [「奥さまは魔法少女」 各話紹介の場面写」追加!]の続きを読む
- 2005/09/23(金) 15:37:48|
- 奥様は魔法少女
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「BIGLOBEEキャラクター」では、7月からちばテレビなどで放送されるアニメ「奥さまは魔法少女」、「ぺとぺとさん」の特設サイトを開設する。ブロードバンド試写会やプロモーション映像の配信などを行う。
「奥さまは魔法少女」は、キスを禁じられた魔法少女が本当の愛を見つけるラブストーリー。
今日からスタートした特設サイトでは、BIGLOBEサービス会員向けに、6月23日〜6月29日の期間限定で第1話のブロードバンド試写会を行う。6月19日までに応募したユーザの中から抽選で100名に、視聴権をプレゼントする。
またその一方、「ぺとぺとさん」は、優しく温かみのある画風が特徴の青春物語で、6月10日からスタートさせる特設サイトでは、6月末から7月上旬にかけてBIGLOBEサービス会員を対象に、抽選で第1話のブロードバンド試写会を実施する。応募期間、視聴者数は「奥さまは魔法少女」と同じ。
いずれも配信帯域は500kbps。視聴にはWindows Media Playerを使用する。
また両作品の壁紙ダウンロードやオフィシャルブログも用意するほか、「BIGLOBEストリーム」では誰でも無料で視聴できるプロモーション映像を配信する。
詳細はこちら
http://www.rbbtoday.com/news/20050606/23247.html
- 2005/07/26(火) 12:46:26|
- 奥様は魔法少女
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第1話「KISSはだめよ、ということ」
昔風の城下町で暮らす一見普通の奥さま・浅羽嬉子。彼女の正体は、実はこの世界を守る魔法少女アニエス・ベルである。
ある日、魔法世界「リルム」からやって来たクルージェと名乗る魔法少女が嬉子の前に現れた・・・。
第2話「シチューはOKよ、ということ」
小さな出版社でバイトをはじめることになった巽は、いきなり浅羽保という難物の純文学作家の担当にさせられてしまった。
恐る恐る原稿の依頼に出向いた巽であったが、保の逆鱗に触れてあっという間に追い出されてしまう・・・。
第3話「大人ってコドモよ、ということ」
自分の未熟さ・子供っぽさに悩む巽は、かつて『鬼編』と呼ばれた柏田社長の仕事振りを目の当たりにする。
一方、嬉子の前にもう一人の魔法少女・ブルガが現れ、突然町を破壊し始めた!
第4話「夕立って危険よ、ということ」
ふと思い立って保のもとを訪れた嬉子。しかし、いまだにキスを拒み続ける嬉子を保は受け入れてはくれなかった。
落ち込んでいる嬉子を心配した巽は、スタミナドリンクを作り始めた。一方、嬉子の不調を知ったクルージェは・・・。
詳細はこちら
http://www.jcstaff.co.jp/sho-sai/oku-shokai/oku-index.htm
- 2005/07/24(日) 09:29:00|
- 奥様は魔法少女
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第1話 『kissはダメよ、ということ』
昔の風情を残した城下町。主婦の浅羽嬉子(うれしこ)には“魔法少女アニエス”という別の姿がある。ある日、魔法世界リルムからクルージェという少女がやって来た。その目的は、嬉子の母がつくった世界を引き継ぐことであった。
第2話 『シチューはOKよ、ということ』
母の世界を守ろうとする人妻アニエス=嬉子と、自分の世界に町を改造しようとする魔法少女クルージェ=さやか。対立のさなか、嬉子はさやかを夕食に招いた。さまざまな具材が溶けあったシチューにこめられた想いとは。
第3話 『大人ってコドモ、ということ』
魔法世界リルムからパラソルを使う魔法少女ブルガがやって来た。かつてクルージェと管理者の座を争って敗れたブルガは、引き継ぎの混乱に乗じて指輪を強奪しようと嬉子に魔法の戦いを挑む。大人と子どもの戦いが始まった。
第4話 『夕立は危険よ、ということ』
夫である保と嬉子との間は断絶したままだった。だが、嬉子の不調を巽から聞いたさやかは、チャンスとばかりに魔法を使って城址公園を遊園地に改造し始める。それを察知した嬉子は豪雨の中でさやかと対決するのだが。
第5話 『大人ならOKよ、ということ』
編集者として未熟な巽は、嬉子の夫の保から萩の偉人、吉田松陰について調べるようお題を出される。嬉子のヒントで松下村塾を訪れる巽。そこに一人の女子大生が近づいて来たが、それは大人の姿に変身したさやかであった。
公式HPはこちら
http://www.mahousyoujo.com/index.html
- 2005/07/12(火) 20:49:17|
- 奥様は魔法少女
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昔風の風情が残る城下町と、ゆたかな時が流れる町――物語はそこから始まる。
見た目は我々の知る町(この世界)と全く変わらない。だが一つだけ違いがあるのは「魔法少女」と呼ばれる、我々とは異なる人々がいるということである。彼ら(魔法少女たち)は「リルム」と呼ぶ世界からやってくる。魔法少女たちにとっては我々のこの世界は仮の世界に過ぎず、魔法少女たちは我々の住むこの世界を「ワンダーランド」と呼んでいる。
魔法少女たちの中にはワンダーランドを改変し自分の望むような世界に作り替えたいと願う、魔法少女たちもいた。
普段はちょっと天然な主人公の浅羽嬉子は、実は魔法の世界「リルム」からやってきたアニエス・ベルと言う名の魔法少女で、この世界ワンダーランドを守る「管理者」なのだ。
嬉子は人間の男性・浅羽保と正体を隠したまま結婚をする。しかし、結婚しても嬉子は夫にキスを許していない。彼女たち魔法使いは男性とキスをすれば魔法の力が失われると信じ伝えられている。また、夫の目を盗んでは魔法少女としてこの世界を守ろうとするあまり、次第に夫との距離は離れてしまう……。
複雑な事情を抱え、この世界を守り魔法少女であろうとする嬉子の愛の行方は!?
2005年7月4日 24:00-24:30 千葉テレビ
2005年7月4日 25:05-25:35 埼玉テレビ
にて放映予定。
http://www.mahousyoujo.com/
- 2005/05/28(土) 20:12:10|
- 奥様は魔法少女
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