
ゲスト: 新井里美・白石涼子
開催日: 10月23日(日)
開場:14:15〜 / 開演:14:30〜
開催場所: ヤマギワソフト館8Fイベントスペース
イベント内容: 『愛のまほらば劇場』公開録音&ポスターお渡し会
参加方法: 対象商品を対象店舗でご購入の方に先着でイベント参加券を配布します。
対象商品: 10月5日発売DVD「まほらば〜Heartful days」
第6巻〈品番:KIBA-1184/税込\6,300〉
参加券配布対象店舗: ヤマギワソフト館4F アニメ館2F 映像館2F
詳細&お問合せ: ヤマギワソフト イベント情報
ヤマギワソフト館 Tel:03-5256-3300
- 2005/09/20(火) 21:20:03|
- まほらば
-
| トラックバック:0
-
| コメント:0

第26話 まほらば
珠実に梢を救う覚悟があるのかと問われ、何をしたらよいかはわからないけど、梢が喜んでくれることをしたいと絵本を描き始めた隆士。だが、絵本を完成させる前に寝てしまい「こんなんじゃ、まだ見せられないなぁ〜」とため息をつく。そこへ早紀が現れ、隆士が描いていた絵本に興味を示し、物語を聞かせろと迫るのだった。観念した隆士は、絵本を朗読しはじめる。それは鳴滝荘の住人たちをモデルにした物語で、お城で退屈していた王子がピクニックにでかけ、うめぼし姫たちと出会うお話だった。隆士がお話を聞かせている間も、早紀から魚子へ、魚子から千百合へ、千百合から棗へと変身し続けた。できあがった部分だけをお話するつもりが、棗に続きをせがまれ、その場で考えながら話を続ける隆士。その続きは、これまで幸せだったうめぼし姫たちにショックな事件が起き、お姫さまたちは気を失ってしまう。でも、王子の機転により、お姫様たちは正気を取り戻し、物語はハッピーエンドへと向かうはずであった。ところが、物語にはもうひとつの物語が用意されていた。それは、いまの梢と同様に、ショックな事件後ずっと眠り続けているうめぼし姫が一人おり、心配した王子が彼女を救うという物語で……。
詳細はこちら
http://www.mahoraba.info/
- 2005/06/27(月) 20:48:55|
- まほらば
-
| トラックバック:0
-
| コメント:0

リリース情報更新
http://www.mahoraba.info/release.htmlテレビ東京 日 25時30分〜
6月26日(日)は1時間スペシャル(25:30〜26:30)25、26話を一挙放送。
テレビ大阪 火 27時10分〜
6月28日(火)は1時間スペシャル(27:16〜28:16)25、26話を一挙放送。
※「なんでも鑑定団」拡大編成のため6分押し
テレビ愛知 月 25時28分〜
6月27日(月)は1時間スペシャル(25:28〜26:28)25、26話を一挙放送。
テレビせとうち 木 26時00分〜
6月30日(木)は1時間スペシャル(26:03〜27:03)25、26話を一挙放送。
テレビ北海道 月 26時00分〜
6月27日(月) 26:00〜26:30(25話)
7月1日(金) 26:20〜26:50(26話)※ゴールデン枠拡大のため20分押し
TVQ九州放送 月 26時55分〜
6月27日(月)は1時間スペシャル(26:53〜27:53)25、26話を一挙放送。
- 2005/06/26(日) 20:40:07|
- まほらば
-
| トラックバック:0
-
| コメント:0

テレビ東京にて放送されたTVアニメーション『まほらば』。
鳴滝荘の住人たちが巻き起こすハートウォーミングな日常生活。日曜深夜のオンエアということもあり、月曜日からのお仕事・学校を前に、心癒されるサプリメントアニメーションとして話題だ。ファンの熱い支持の中で、アニメは6月で終了となってしまうが、ほんわかあたたかの作風に、ときより涙してしまう展開。何度も見たくなるなるエピソードなど、ファンを楽しませてくれたストーリーは、DVDシリーズでももちろん楽しむことができる。
詳細はこちら
http://www.animate.tv/news/detail.php?id=atv050602g
- 2005/06/23(木) 20:10:30|
- まほらば
-
| トラックバック:0
-
| コメント:0

灰原のもとに新人小説家の登竜門といわれる賞の最終候補に残ったとの連絡が。時を同じく、恵のもとには海外で暮らす彼から、成功しそうだからお前もこっちにこないかというエアメールが届いた。なんだか慌ただしい様子の鳴滝荘。そんななか、隆士も突然バイトをはじめると言い出す。梢から八百長でお手伝いを募集していることを聞き、すぐさま店へ。バイトが決まり、八百長の親父からも「しっかり頼むよ!」と言われるが、不慣れな隆士は、照れてしまってなかなか声が出せない。その後も悪戦苦闘しながら、なんとか仕事をこなしていく。一方、鳴滝荘では隆士がバイトをはじめた理由を探ろうと、恵の提案で「第1回鳴滝荘ガサ入れ大会」が開催されたが、突入したもののすぐさま廊下へ出てきてしまった。部屋に貼られたカレンダーの“12月22日”に赤丸がしてあり、そこには「梢ちゃんの誕生日」とのメモが添えられていた。あまりのわかりやすさに、住人たちは「つまらない」とひとこと。隆士は、梢の誕生日プレゼントをあげるためにバイトをはじめたのだ。その日の晩、隆士の帰りを待ちながら梢がおにぎりを作っていると、1本の電話が! 隆士が交通事故にあったとの連絡が入ったのだ。
詳細はこちら
http://www.mahoraba.info/story.html
- 2005/06/21(火) 21:22:26|
- まほらば
-
| トラックバック:0
-
| コメント:0

突然、隆士がバイトをしたいと言い出した。梢の紹介で、隆士は八百屋で働くことになったが、慣れない肉体労働で失敗ばかり・・・。
果たして、隆士がそんなにしてまでお金を稼ごうとする目的とは?
http://www.jcstaff.co.jp/
- 2005/06/19(日) 11:16:13|
- まほらば
-
| トラックバック:0
-
| コメント:0