第28話 『オレと正人と黒ねいど』ストーリーと感想は続きをご覧下さい!

いやはやドンでもないところに来てしまったようだ。。。
周りは火の海だ。。。


そこに何とねいどが黒くなって性格が変わったように変化したのだ。。。

そこに黒いねいどが現れ、新たなげぇむの始まりを告げた。
実力の足りないものをふるい落とすため、ぷれい屋たちが送り込まれた先は“獄門世界”で、6つあるエリアそれぞれに門があり、そのいずれかを通る事で脱出できるというのだ。
またそんな時に正人に出会い、2人で行動する事になる。

三志郎は、あたり一面に炎の燃えさかる火のエリアで、火の妖が闊歩する世界で、三志郎を待ち受けるおかしな奴らに囲まれたのだ。

彼らと戦い事になる!
するとその時に、えんざんが私に任せろと言う。

理由は、どうやらえんざんと対決した事のあるものがいる様だ。
そして、ついに姿を現した。
えんざんに何故人間にお前を操らせるのか。。。
理由が分からないまま、戦う事に。。。
三四郎はえんざんと共に上級階級の技へと変身する。
それを見て、人間にもあのようなやつがいるのかと。。。
まだまだ。。。 もしかしたらそう言う人間もいるのかと。。。
ばけぎゃもんは破壊し、人選を選択する事になったが、このさきどうやらもっとレベルを上げないとならない状況になりそうだ!
はてさて、さらなる試練は。。。
そして、その上の大技があるのか。。。
- 2006/10/09(月) 20:32:01|
- 妖逆門
-
| トラックバック:0
-